SaaS剥がし
使っていないSaaS、
剥がしませんか。
SaaS剥がし = 使っていないSaaSを解約し、必要な機能だけをAIで内製化する支援です。案件により異なりますが、1〜2年で黒字化を目指します。
- Consultation
- 無料相談
オンライン30分 - Simulation
- 削減シミュレーション
御社の数字で無料作成 - Subsidy
- IT導入補助金
登録支援事業者が伴走
30分のオンライン相談のあと、御社の数字で削減シミュレーションを無料でお作りします。
IT導入支援事業者 登録済み
Check
こんな状態になっていませんか
ひとつでも当てはまれば、そのSaaSは「剥がせる」可能性があります。
- 月額のSaaSが積み上がり、年間でいくら払っているか把握していない
- 機能の一部しか使っていないのに、代わりがなくて解約できない
- 現場が使いこなせず、スプレッドシートとの二重管理になっている
- 情シスを兼務していて、見直しに手が回らない
Why Now
なぜ今、剥がせるのか
SaaSが高いのではなく、「自社専用の小さなツールを作る」ほうが安くなりました。
汎用SaaSは、多くの会社の要望を満たすために機能が多く、その分の料金を全員が払う仕組みです。
AIで開発コストが下がった今、御社が本当に使っている機能だけを持つ小さなツールを作るほうが、安く、速く、業務にも合います。
01
AIで小さく作る
御社が使っている機能だけを切り出して作ります。使っていない機能は作りません。
02
研修済みのエンジニアが開発する
当社のAI駆動開発研修を修了したエンジニアが開発を担当します。
03
御社から1名、プロジェクトに参加する
開発を丸投げにせず、御社の担当者1名がプロジェクトメンバーとして入ります。完成後に自社で直せる人材が残ります。
剥がしやすいSaaS
- 勤怠管理
- 来客管理
- 備品・資産管理
- 申請・承認ワークフロー
- 簡易CRM・顧客リスト
- レポーティング・ダッシュボード
剥がしにくいSaaS
- 会計
- 給与
- 蓄積データそのものに価値がある基幹系
無理にはおすすめしません。
無料相談では、御社のSaaSを「剥がしやすい順」に並べてお返しします。
Model
削減シミュレーション例
実際の支援をもとにしたモデルです。
- 使っていたもの
- 広告レポーティングツール(月20万円)
- やったこと
- レポート作成をAIで内製し、ツールを解約
- 結果
- 年240万円の削減。投資は半年で回収
IT導入補助金を使えば、回収はさらに早まります。
数字は実際の支援をもとにしたモデルです。案件により異なりますが、1〜2年で黒字化を目指します。御社の数字で、無料でお作りします。
Subsidy
IT導入補助金を使えます
当社はIT導入支援事業者として登録しています。申請を伴走します。
- 業務効率化のためのツール導入・開発費が対象になります
- 申請は当社が支援事業者として一緒に進めます
- 採択の可否は審査によるため、シミュレーションは補助金なしでも成り立つ形で提示します
他の補助金も、条件により活用できる場合があります。無料相談時にお伝えします。
Flow
進め方
③までは無料です。シミュレーションを見てから判断してください。
| Step | 内容 | 詳細 | 費用 |
|---|---|---|---|
| 01 | 無料相談(30分) | 現状の困りごとと、使っているSaaSを伺います | 無料 |
| 02 | SaaS棚卸し | 御社のSaaSと月額を一覧にし、剥がしやすい順に並べます | 無料 |
| 03 | 削減シミュレーション提示 | 御社の数字で、削減額と回収期間をお出しします | 無料 |
| 04 | 提案・契約 | 対象SaaSと進め方を決めます。価格は対象SaaSにより異なるため個別にご提示します | — |
| 05 | 開発 | 研修済みエンジニアが開発。御社から1名がプロジェクトに参加します | — |
| 06 | 切替・並行運用 | 元のSaaSと並行運用し、問題がないことを確認してから解約します | — |
For Approval
社内で説明するときは
決裁を取るために、上司に伝える3点をまとめました。このページを印刷して持っていけます。
- 年間コスト差:今のSaaSの年額と、内製化後の年額の差。削減シミュレーションにそのまま載っています
- リスク対策:元のSaaSは移行完了まで解約しません。並行運用の期間を置いてから切り替えます
- 人材育成の副産物:御社から1名がプロジェクトに入るので、完成後に自社で直せる人が残ります
FAQ
よくある質問
相談前によくいただく質問です。
今のSaaSに入っているデータはどうなりますか?
移行対象のデータを棚卸しの段階で洗い出し、内製ツールに移します。元のSaaSは移行完了を確認するまで解約しません。
解約に違約金がかかる契約です。
契約更新日に合わせて切替時期を設計します。違約金がある場合は、それも含めて回収期間を計算します。
完成後の保守は誰が見ますか?
御社から参加した担当者が日常の修正を行い、当社が後ろで支える体制です。担当者が一人で抱える形にはしません。
途中でやめられますか?
③のシミュレーション提示までは無料で、契約前にやめられます。契約後も、元のSaaSを並行運用しているため業務が止まることはありません。
セキュリティは大丈夫ですか?
御社の環境に合わせて、アクセス権限・データの保管場所・ログの取り方を設計します。無料相談で要件を伺います。
自社にエンジニアがいなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。開発は当社の研修済みエンジニアが担当します。御社から参加いただくのはエンジニアでなくて構いません。業務を一番わかっている方が向いています。
Contact
無料相談 + 御社の削減シミュレーション作成
30分のオンライン相談のあと、御社の数字で削減シミュレーションを無料でお作りします。
運営:株式会社ムビコ(MOVICO)
IT導入支援事業者。AI駆動開発の研修と、FDE(Forward Deployed Engineer)型の伴走支援を行っています。
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